ワッフル――リエージュ・タイプ

久しぶりの雨で、外出の用事がキャンセルになった。

だから、今日はワッフル研究の日(^^)v

外側サクサクのリエージュ・タイプ。

151016ワッフル1

前回のふんわりワッフルとは、うってかわってサックサク~♪

配合でこれほど食感が変わるとは、ワッフルはそうとう奥深い(・o・)

このタイプはバターをかなり使うと、はじめて知ったよ。
サックリおいしいから、サクサク食べちゃうけど、実は油断ならないタイプ(^^ゞ


でも、もう少し甘いほうが好みだなぁ~。

151016ワッフル2

茶色のチョコとホワイトチョコのダブルチョコ(+ドライストロベリーとピスタチオ)で、カロリー増し増しがやっぱりおいしいヽ(^。^)ノ

最終目標は、バター減量で自家製酵母使用のワッフルなんだけど、ゴールは遠い(^_^.)ガンバルゾ、オー!




そうそう、出版社のHPにシンガポールが舞台の訳書の紹介文(http://www.cozybooks.info/?p=2158)を書いたよ(^-^)

本の紹介なのか、料理の紹介なのか、わからなくなってるところがミソなのだ >゜))))彡ソレデイイノカ?




今回のワッフル生地はバターたっぷりだから、油をひかなくてもこびりつきなし!
おかげで、ほんの気持ちだけカロリーダウン(・・?



ただいま手作りお菓子ランキングの第2位\(^o^)/ みなさんのおかげで、ミラクル! ありがとう!!
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コメント

lime souffle

No title
ア~大変大変marinさんすごい有名な翻訳の先生でしたv-12

プーアール茶で謎解きを面白そう、表紙も可愛い読んでみたいです。
日々進化しているワッフル美味しそうです。

Reiko

No title
こんにちは。

Marinさん、翻訳者さんでいらっしゃるのですね~、カッコイイです♪
確かに惹かれる本を読むとその地を訪れたくなる、ましてや、翻訳されるとなると、行きたくなりますよね~。
その地の景色はもとより、食べもの、現地の人の様子とか、いやいや、私の場合は、食べ物が一番気になるところかな(笑)。
シンガポール、美味しそうなものが沢山ありそうですね~。
個人的には、このお漬物が気になります♪
ミネソタ舞台の本を翻訳される際はぜひお声がけしてくださいね~(って、あまりなさそうですね。。。)。

ロサ

No title
ワッフル美味しそうです~♡
私もサクっとしたワッフルが好きです(●´艸`)
チョコかけたらもう完璧♡
食べたひっ(´Д`)

marinさんはホントかっこいいです~♡(*♥д♥*)
実際に行かれてイメージ作りされるところがプロ~~!
美味しそうな食事やノスタルジーな雰囲気✿
引き込まれそうです^^

No title
リエージュ!
私の中では、ワッフルと言えばリエージュです。
これが作りたくて、ワッフルメーカー買ったんです。
ワッフルシュガーも買いました。

でも、なかなか、固くなりすぎたりもして、難しいです。
カロリーは気にしない(気になるなら食べない、食べるなら気にしない)ので、バターたっぷりは問題無いんですが、お店の味は遠いです…。

ECO(エコ)

No title
ご自宅で、手作りワッフルがたべられるなんて、うらやましい~!!! しかも、サクサクのワッフルもできるのですねぇ~。私、サクサクワッフル、大好きなんですが、そういうの、自宅でもつくれるんですねぇ~o(^O^)o いや、お店でも、出会ったことがなくて、、、冷凍食品に依存してばかりです。。。 いつの日か、marinさんと同じワッフルメーカーを買って、ご指導してもらわねば(笑)。タイでは、自宅で食べるときは、朝、バター&メイプルシロップが多いんですが、お店ではホイップクリームにアイスが乗っているのが多いかなぁ…。チョコがけも、とっても素敵な盛り付けですね!いつも、チョコがけがとってもお上手で、尊敬しまくりです!!!

ECO(エコ)

No title
何か書き忘れた気がして、再び(^^;) 私、ぼけまで進行しているような…(汗)。

そうそう、昨日だったか、出版社のHPも拝見しました!!! 現地シンガポールでの経験なども織り交ぜられて、わかりやすい&興味深い紹介文でしたね♡ フェイスブックでmarinさん発見して、フォローしちゃいました~♡♡♡ お友達申請もしたかったのですが、おたずねしてからにしたほうがいいかと思い、気が引けました。

marin

lime souffleさん、こんばんは!
有名でもないし、先生でもないですよ。
むしろ、地味な翻訳業者その1(^_^;)
今回の本は、念願の「料理が出てくる小説」だったので、ノリノリで訳しました(@^^)

ワッフルはこれからも進化させたい! です(^-^)

marin

Reikoさん、こんばんは!
「カッコイイ」と言ってくださるとは!
照れくさいです。
実体はものすごく地味なので(^^ゞ

これまで小説の舞台に行きたいと思いながらも、なかなかチャンスがありませんでした。
今回はタイミング良く行けて、とってもラッキー♪

ミネソタが舞台の小説と言えば、私が訳したものではありませんが、ハンナ・シリーズ。
以前、その第1巻の『チョコチップ・クッキーは見ていた』という本に載っているレシピで、お料理の会を開いたことがあります。
参加者の中にミネソタに留学していた人がいて、どんなところなのか、写真も持参して話してくださいました。
実際に住んでいた人の話が聞けるのは、とっても興味深いです。

いつかReikoさんに協力をお願いできるような、ミネソタ本が訳せたら、いいなぁ。

marin

ロサさん、こんばんは!
サクっとワッフルのチョコがけ、最高でした♪
さらに研究を続ける気満々です。ってことは、食べる気も満々(^◇^)

作品を訳してるときに、実際に行けるチャンスというか、タイミングが合うことって、なかなかないんです。
今回はシリーズものだったので、1作目を訳し終えて、2作目に取りかかるまえに、すばやく行けました。
こんなことはなかなかないんで、ラッキーとしか言いようがない(^。^)y

高層ビルが林立するシンガポールですが、わずかに残るプラナカン建築やマレー様式の町並みはノスタルジックで、ほんとうにすてきでした。

marin

茜さん、こんばんは!
そうそう、ワッフルと言えばリエージュですよね!
手に持って食べられる、さっくりワッフル、すごくおいしかったです。

前回はワッフルシュガーを使って、今回はザラメを使ってみました。
焼き立てを食べるなワッフルシュガー、しばらく経ってから食べるならザラメかなぁー、という感じでした。
あくまで、私の好みですけどね(^_^.)

marin

ECOさん、こんばんは!
自宅でワッフルが食べたくて、ワッフルメーカーを買っちゃいました。
直火式か、電気式か迷った挙句、直火のワッフルメーカー。
電気のものは以前使ったことがあって、便利なのはわかってたんですけど、収納場所と取りだしやすさで直火式にしました。

冷凍食品のワッフルがあるんですね。
便利そうですね。
バターとイプルシロップもいいなぁ。
ホイップクリームとアイスのせのワッフルも、いつか作ってみたい! 憧れてます。

出版社のHPに載せた記事も、読んでくださってありがとうございます。
タイの紹介記事を書いてらっしゃるECOさんに褒めていただけて嬉しいです。
ほんの数日の滞在期間にしては、いろいろなところをまわって、食べられるだけのものを食べてきたつもりだったんですけどね。
いま、あらためて考えると、行きたかった場所、食べたかったものがまだまだあった、と反省です。

フェイスブックで見つけてくださったんですね。ありがとうございます。
友達申請お待ちしてます>^_^<
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marin

ひとり暮らしのキッチンで、お菓子やパンをせっせと作ってます。
子供たちが独立したら、料理などしないと思ってたのにね。

ブログに登場する主な家族は――
娘と、娘の旦那さまと、その子供たち(MG1とMG2)。
息子と、息子の奥さま。

本業は英語の本を訳すこと。

どうぞよろしくお願いします。

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